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テレフォン・アレルギー 作詞:竹花いち子/作曲:村松邦男/編曲:西平彰 耳の中の部屋 作詞:竹花いち子/作曲:桐ヶ谷仁/編曲:西平彰 大きな言語と小さな願望 作詞:CECILE/作曲:矢野誠/編曲:矢野誠 シニアな記憶 作詞:CECILE/作曲:日向敏文/編曲:日向敏文

Kata Terkait

ので

(接助) 〔準体助詞「の」に格助詞「で」が付いてできたもの。 一説に, 「で」は断定の助動詞「だ」の連用形の「で」からとも。 近世末期以降の語。 話し言葉でのくだけた言い方では「んで」の形でも用いられる〕 活用語の連体形に接続して, 既定の順接条件を表す。 すなわち, 因果関係で結ばれる二つの事柄が, 一般的に言って明らかな事実であるような場合に, その原因・理由・根拠などを表すのに用いる。 「家族が多い~, 出費もたいへんだ」「遅くなりました~, 失礼いたします」。 また, 「…というので」「あまり…ので」の形で慣用的に用いられることもあり(「君が来いという~, ついて来たのだ」「あまりおかしい~, 笑ってしまった」), 倒置して「ので」で文を結ぶこともある(「まいったな。 どうしてもと言いはる~」)。 〔理由・原因を表す接続助詞「から」との相違について。 「ので」は因果関係が客観的事実に基づいているような場合に用いられるのに対し, 「から」は, 推量・禁止・命令・質問など, 話し手の主観に基づくような場合に用いられる。 一般に, 「ので」は, 「から」に比べて, 条件としての独立性が弱い場合に用いられる〕

ので

(連語) ※一※〔準体助詞「の」に断定の助動詞「だ」の連用形「で」の付いたもの〕 …のものであって。 …ことであって。 「これは僕~, 君のはそっちのほうだ」「僕がしかられた~, 君には関係のない事だ」 ※二※〔準体助詞「の」に格助詞「で」が付いたもの〕 …ことによって。 「彼が偏屈なことは, 親しい友達の少ない~わかる」

木の実

樹木になる果実。 きのみ。 ﹝季﹞秋。

好み

(1)好むこと。 嗜好(シコウ)。 「人によって~がちがう」「~にあう」 (2)注文。 希望。 「お~どおりにします」 (3)歌舞伎で, 衣装などの意匠を俳優の自由裁量に任せること。

男手

「おとこで(男手){(4)}」に同じ。

好んで

〔「好みて」の転〕 自分から進んで。 好きで。 「~失敗する者はいない」「~事を構える」

であ

(助動) 〔「である」の語尾「る」が脱落したもの。 中世末期の語〕 「である」から「ぢゃ」あるいは「だ」に変化する途中の過渡的な語形。 「ミナシッタコト〈デア〉/ロドリゲス」 → じゃ(助動)

春宮

(1)皇太子のいる宮殿。 また, 皇太子。 ひつぎのみや。 とうぐう。 (2)「みこのみやのつかさ」の略。 「~のたちはきに侍りけるを/古今(雑下詞)」

東宮

(1)皇太子のいる宮殿。 また, 皇太子。 ひつぎのみや。 とうぐう。 (2)「みこのみやのつかさ」の略。 「~のたちはきに侍りけるを/古今(雑下詞)」

野鵐

〔「野路子」とも書く〕 スズメ目ホオジロ科の小鳥。 全長約14センチメートル。 背面は緑褐色, 下面は黄色味を帯びる。 本州中部で繁殖し, 冬期は温暖地に移行する。 鳴き声がよいので, 古来飼い鳥とされる。 〔歴史的仮名遣いは「のじこ」か「のぢこ」か不明〕

兄

〔「子の上(カミ)」の意〕 (1)長男。 長兄。 「川嶋県を分ちて~稲速別に封(コトヨ)さす/日本書紀(応神訓)」 (2)年長。 年長者。 また, 兄・姉。 「いま一巡りが~に候へば/大鏡(昔物語)」 (3)地域・氏(ウジ)などの長。 「諸氏の~未だ定まらざる/日本書紀(天武訓)」 (4)その道で, 優れた者。 「その~と思へる上手ども/源氏(若菜下)」

袖の湊

〔伊勢物語の「思ほえず袖に湊の騒ぐかなもろこし舟の寄りしばかりに」からできた語〕 港に打ち寄せる波を, 泣き声とともに袖にかかる涙にたとえていう語。 「海士小舟よる方もなしなみだ川~は名のみさわげど/続後撰(恋二)」

出者

(1)厚かましい人。 でしゃばり者。 [日葡] (2)のけ者にされる人。 特に, 遊里で冷遇される客。 「此の六蔵はおちやつぴい, ~に成つて今は此のざま/浄瑠璃・神霊矢口渡」 (3)能で, 役柄のこと。 「~の品々によりて/能作書」

出物

(1)できもの。 おでき。 また, 屁(ヘ)。 (2)売りに出された物。 特に, 古道具・骨董や格安の品にいう。 (3)芝居などの演目。 出し物。 「こよひの~なる楽劇の本読といふ曲は/即興詩人(鴎外)」 (4)客に出す料理。 特に, 芝居茶屋が観客席に出す料理や茶菓。 「奥より巴屋新八~を持て出て来り/歌舞伎・お染久松色読販」 <i>~腫(ハ)れ物所(トコロ)嫌(キラ)わず</i> 屁(ヘ)やできものは時や場所にかかわりなく勝手に出るということ。 また, 大小便・出産の意で用いられることもある。 出物腫れ物時知らず。

もので

(連語) 〔形式名詞「もの」に断定の助動詞「だ」の連用形「で」の付いたもの。 近世語〕 文末にあって, 活用語の連体形に付き, 反語の意を表す。 「今の敵がそんな事いふて, 誰が相手になる~/浮世草子・化物気質」

もので

(接助) 〔形式名詞「もの」に断定の助動詞「だ」の連用形「で」の付いたものから。 一説に「で」は格助詞とも。 話し言葉でのくだけた言い方では「もんで」ともなる〕 活用語の連体形に接続する。 原因・理由を表す。 …ので。 「あんまりはりきった~, ついしくじりました」「走ってきた~, 息がきれる」

のです

(連語) 〔準体助詞「の」に丁寧の助動詞「です」の付いたもの。 話し言葉では「んです」となることも多い〕 「のだ(連語)」の丁寧な言い方。 (1)原因・理由・根拠などの説明を強く述べる。 「雪が降っているせいか, いつもより参会者は少ない~です」「会の運営がうまくいかないのは会員全体の責任な~です」 (2)(「のですか」の形で)詰問的に強い質問を言い表す。 「この責任はどのようにとってくれる~ですか」「前から頼んでおいてあるのに, いつ直しに来てくれるんですか」 (3)(「のでした」の形で)事態の説明をやや詠嘆的に言い表す。 「度重なる不幸にもめげず, あの人は着々と仕事を進めている~でした」

滲み出る

(1)液体が, しみて表にあらわれる。 「額(ヒタイ)に汗が~・でる」 (2)自然と表にあらわれ出る。 「著者の人柄が~・でている」

簑

雨具の一。 茅(カヤ)・菅(スゲ)などを編んで作り, 肩に羽織って用いる。